2026年2月23日(月・祝)シネマスコーレ(名古屋市中村区椿町8-12 アートビル1F)にて 映画『翔んだタックル大旋風』 舞台挨拶が開催された。 天皇誕生日の祝日14:10の回の上映終了後、満席の劇場に登壇したのは、本作の小野峻志監督と、その師匠であり「バカ映画の巨匠」とし ...
「自分の踊り方でおどれ」東京ロッカーズの衝撃/映画『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』3月27日(金)~ロードショー
夢に破れ燻っていた写真家志望の青年(峯田和伸)は、ラジオでパンク・ミュージックを知る。 だがそれは、ジョニー・ロットンが電撃的にアメリカツアー中セックス・ピストルズを脱退した1978年のことだった。 青年は「間に合わなかった」のだ。 しかし「パンクの種」を魂に宿 ...
「あなたの味が知りたい」 美しきタブーの到達点/井口昇監督 ブラジル 立花心 倉地真也『カニバさん 異端の純愛』初日バレンタイン舞台挨拶レポート(2026.2.14)
2026年2月14日(土)シネマスコーレ(名古屋市中村区椿町8-12 アートビル1F)にて 映画『カニバさん 異端の純愛』 が公開初日を迎えた。 シネマスコーレ開館記念日(2月19日)を間近に控えた特別な週の土曜日、しかもバレンタインデーが重なる奇跡のタイミングで、井口昇監督、 ...
金沢の至宝、再び椿町に降臨/俳優・星能豊 特集上映 2/11(水・祝)シネマスコーレにて開催
2026年2月11日(水・祝)シネマスコーレ(名古屋市中村区椿町8-12 アートビル1F)にて、特別上映 【yutaka hoshino retrocollective(lastdance)】 が開催された。 俳優・星能豊が出演する近作の短編映画作6作品を一挙上映する「星能豊特集上映」である。 実は、星能豊特集上 ...
毎熊克哉(主演:酒匂章太郎 役)が語る「生と死の設計図」/映画『安楽死特区』(監督:高橋伴明)大ヒット御礼舞台挨拶レポート@ミッドランドスクエアシネマ(2026.2.8)
2026年2月8日(日)、ミッドランドスクエアシネマ2(名古屋市中村区名駅4-11-27 シンフォニー豊田ビル2F)にて映画『安楽死特区』大ヒット御礼舞台挨拶が開催された。上映後のステージには、難病を患うラッパー・酒匂章太郎を演じた主演毎熊克哉が登壇し、映画パーソナリティ松岡 ...
巨匠の「真実」が40年の時を超えて名古屋へ/ドキュメンタリー『映画の中の黒澤明 Filming Akira Kurosawa』河村光彦監督舞台挨拶レポート@シネマスコーレ(2026.2.7)
2026年2月7日(土)、シネマスコーレ(名古屋市中村区椿町8-12 アートビル1F)にて、 ドキュメンタリー映画 『映画の中の黒澤明 Filming Akira Kurosawa』 が公開初日を迎えた。 上映後に行われた舞台挨拶には、本作の監督であり40年前に黒澤明監督の『乱』(1985年)の撮影現 ...
【yutaka hoshino retrocollective(lastdance)】2/11(水・祝)19:45〜シネマスコーレにて開催!
2020年に開催したyutaka hoshinoretrospective星能豊特集上映2026年はretrocollective(lastdance)と題して、引き続きシネマスコーレ(名古屋市中村区椿町8-12 アートビル1階)で開催される。2020年は、出演作とシネマスコーレプレミア上映として『別れるということ』(渡邉高 ...
本広組Creative Salon FOE制作『明日に向かって演れ!』鷲頭祥伍監督 遠藤龍希 熊倉媛子 舞台挨拶レポート@シネマスコーレ(2026.2.1)
2026年2月1日(日)、シネマスコーレ(名古屋市中川区椿町8-12 アートビル1F)にて、前日の初日に続き『明日に向かって演れ』舞台挨拶が開催された。登壇したのは、鷲頭祥伍監督、遠藤龍希(堀部章夫役)さん、熊倉媛子(片岡美夏役)さん。3名は、名古屋名物の手羽先4店舗を食べ比べ ...
「演劇」が変える鬱屈した日常/本広克行主宰「FOE」長編第3弾『明日に向かって演れ!』鷲頭祥伍監督 遠藤龍希 天野奈美 平島厚志 初日舞台挨拶レポート@シネマスコーレ(2026.1.31)
2026年1月31日(土)、シネマスコーレ(名古屋市中川区椿町8-12 アートビル1F)にて 映画『明日に向かって演(や)れ!』 が、公開初日を迎えた。 本作は、『踊る大捜査線』シリーズなどで知られる本広克行監督が主宰する「本広組Creative Salon FOE」が制作した長編映画第3弾。 ...
映画の旅は、広島を越えて/『シケモクとクズと花火と』(主演:遠藤祐美・仲野温×監督:山岸謙太郎)1月31日(土)~ロードショー
地元・広島での先行上映が好評のうちに幕を閉じ、いよいよ2026年1月31日(土)より池袋シネマ・ロサほかにて全国順次ロードショー公開となる 『シケモクとクズと花火と』 生きづらさを抱える現代人の悩みや虚しさを「他者との関わり」を通じて肯定していく、オール広島ロケで ...









